今日は幼児対象「読み聞かせ教室」の日。月に2回、みがく大通校にて開講しています。
今回は「オノマトペ」について復習しつつ、生徒たちに擬音クイズを出して楽しみました。
国によって擬音語が異なることを伝え、「雷」や「鶏の鳴き声」「おならの音」など、他の国はどんなオノマトペを使用しているのか教えると、「えっ!」「変なのー!」などと驚いていましたよ。
知育制作の時間は、自分の名前や好きなイラストを描いてもらい、自分だけのストローボトルを作りました。北海道も暑い日が続いています。飲み物を入れて家やキャンプなどでたくさん飲んでね。
今回の教材本は、「もしもコレクション(著•shimizu)」。国語力に必要不可欠な想像力を大いに刺激する内容です。「もしもこんな◯◯があったら…」と、想像することの楽しさを実感できることでしょう。
イラストを見ているだけでもワクワクしてきます🎵

